事故現場にお花が供えてある時

皆さんも、よく事故現場を見たことがあると思いますが、お花が供えてあったりしませんか?このお花は、亡くなった人への供養のために供えてあるものです。従って、まだ、事故が起きて数日しかたっていないことを表しております。人がなくなると、49日はこの世をさまよっておりますので、まだ、亡くなった方は、この事故現場にいることが多いのです。霊感が強い人は、この亡くなった霊に助けを求められることが多いので、そんな時は、この事故現場で手を合わせて成仏を願うと体が軽くなると思います。亡くなった人は、どうしても、自分の話を聞いてもらいため、霊感の強い人にたよってしまうことが多いのです。これを手をあわせずに無視したりすると、この霊がついてきてしまって、災難がふりかかってくることが多いので、是非、事故現場を見たら、無視せず、手を合わせてみてください。きっと、霊への慰めになると思います。

神社にいる神様

私は、少し霊感が強いです。はじめから強かったわけではなく、神社に行って写真などを撮影するようになってから、徐々に強くなっていきました。こんな出来事がありました。それは、昔、友人と近くの神社がお祭りなので一緒に行きました。そして、いつものように写真を撮っておりました。夜遅くなったので、何気なく神社の上が気になったので、撮影し、家に帰ってパソコンにダウンロードして、画像を見てみると、とても暗かったので、明るくしていきました。すると、神社の屋根の上に数え切れないほどの無数のオーブが浮かんでおりました。これを見たときに私は、やっぱり神様はいるんだと確信しました。