家の中が騒がしいのでお線香をたきました。

最近、家の中が騒がしいような気配がするので、お線香をたきました。家の中が騒がしく、黒いような影をみるときは、お線香をたくと、1週間くらいは、静かになります。いつもこうやって霊が近寄るのを防いでおります。霊は、どこにでもいるので、何か騒がしい時は、お線香・お香のどちらでもいいのでたいてみてください。

家の中が騒がしい時は、塩とお線香を用意します。

普段の生活で、なんとなく家の中が騒がしい時がありませんか?私は、家の中が騒がしい時は、小さな器にお塩を入れ、そこにお線香に火をつけて煙をだしておきます。すると、1週間くらいは、家の中が静かになるものです。霊は、そのままにしておくと悪さをするときがありますので、それを防止するようにします。あと、猫がいる家庭は、猫が天井の隅に何もいないのに、ずっと見ている時は、その場所に霊がいる可能性があります。そんなときは、お線香をたきましょう。お線香の煙は霊も嫌がるのです。

山に行くときはお線香をたきます。

私は、山に用事があるときは、お線香に火をつけ、その煙を体につけるようにしております。そうすることによって、何事もなく無事に帰ってこれることが多いです。お線香の煙をつけないと、ケガをしたり、なんだか嫌な予感がしたりと、様々なことがありました。お線香の煙ってお守りみたいなものになっております。

お墓参りには、生前好きだったものを置くと喜ばれます。

お墓参りに行くときには、生前に好きだったものをもっていくと喜ばれます。たとえば、お酒が好きだったのなら、お墓参りに行き、すぐにお酒のフタをあけて置いておき、あとは、お墓の掃除をします。そして線香をたてて拝んで、帰るころになったら、先ほどのお酒をかたずけます。この間に、霊はお酒を楽しんだので、十分に供養になります。これが、コーヒーでも同じことで、最後にかたづけるのは、そのままにしておくと、カラスや動物がきて、散らかし、ゴミにしてしまうからです。生前に好きだったものをおくとよいですよ。

何やら家の中が騒がしいので線香をたきました。

皆さんも家にいて何やらなんとなく家の中が騒がしいと思った時はありませんか?そんなときは、霊がいる確率が高いのです。家の中には、どこでも霊道って呼ばれている場所があり、たえず霊がいったりきたりしております。霊の中には悪さをする霊もいるので、そんな時は、お線香をたくと静かになります。私は、小さな入れ物に塩をたくさんいれ、そこにお線香に火をつけておくようにします。すると、1週間くらいは静かになるものです。