お墓参りは心をこめて

皆さんは、もうお墓参りにいきましたか?行っていない人は、これからでも遅くないので、いかれてみて下さい。お花とお線香をもって、亡くなった人に対し、心を込めて家族を暖かく見守ってくれるように願いましょう。亡くなった人たちは、生きている人たちが何事もないように見守ってくれているものです。いつもそばにいて見守ってくれていることに感謝しましょう。

夜の11時ころになると毎回ドアをたたく音がする

私の家では、最近、夜の11時ころになるとドアをたたく音がいたします。何かなって思って外にでてみると何にもいないのです。気のせいかなって思って、普通に過ごしていると、また、夜の11時ころになるとドアをたたく音がします。外に出てみるとやはり何にもいなく、しかも、足音もしないのです。もしやと思って、いろいろと調べてみると、昔、仲の良かった友達がなくっておりました。きっと、遊びに来たんだろうと思い、玄関のところに塩をもって、お線香をたいてあげたら、その日からドアをたたく音がしなくなりました。私に会いにきてくたのは、嬉しいのですが、ドアをたたかずに安心して天国に行ってもらいたいと思います。

家の中が騒がしく感じるとき

家の中にいるときに誰かに見られているような感じがしたり、飼っている猫が一点を見つめていたりすることはありませんか?そんなときは、あきらかに何かの霊が家の中に入っていて、あなたの行動を監視しているときがあるのです。あなたが、外にいって何気なく歩いてきた道中にも霊はたくさんいるので、あなたを見つけて、たよってきてしまって一緒についてきてしまうケースもたくさんあります。そんなときは、小さなコップにお塩を入れてお線香をたくと、不思議なことにその時からしずかになります。霊は、お線香をきらうことが多いので、もし、誰かに見られてるような感じがしたり、家の中が騒がしいような感じがしたらお線香をたいてみてください。きっと、問題は解決すると思います。

事故現場にお花が供えてある時

皆さんも、よく事故現場を見たことがあると思いますが、お花が供えてあったりしませんか?このお花は、亡くなった人への供養のために供えてあるものです。従って、まだ、事故が起きて数日しかたっていないことを表しております。人がなくなると、49日はこの世をさまよっておりますので、まだ、亡くなった方は、この事故現場にいることが多いのです。霊感が強い人は、この亡くなった霊に助けを求められることが多いので、そんな時は、この事故現場で手を合わせて成仏を願うと体が軽くなると思います。亡くなった人は、どうしても、自分の話を聞いてもらいため、霊感の強い人にたよってしまうことが多いのです。これを手をあわせずに無視したりすると、この霊がついてきてしまって、災難がふりかかってくることが多いので、是非、事故現場を見たら、無視せず、手を合わせてみてください。きっと、霊への慰めになると思います。

神社にいる神様

私は、少し霊感が強いです。はじめから強かったわけではなく、神社に行って写真などを撮影するようになってから、徐々に強くなっていきました。こんな出来事がありました。それは、昔、友人と近くの神社がお祭りなので一緒に行きました。そして、いつものように写真を撮っておりました。夜遅くなったので、何気なく神社の上が気になったので、撮影し、家に帰ってパソコンにダウンロードして、画像を見てみると、とても暗かったので、明るくしていきました。すると、神社の屋根の上に数え切れないほどの無数のオーブが浮かんでおりました。これを見たときに私は、やっぱり神様はいるんだと確信しました。