親友が亡くなりました。

3ヶ月前に、親友が亡くなりました。お葬式にいくと、友人の写真がありましたが、それをずっと見ていると、なにやら私に語りかけているようで、心の中に「ありがとうな」という言葉がはいってきました。葬儀が終わり、49日までは、なんだか家に友人がいるような気がしておりました。49日の間に、3回ほど、友人たちとあつまり、思い出話などをして楽しく会話しました。この思い出話をすることはとても大切なことで、亡くなった友人もすごく喜んでいるように思えました。49日をすぎると、家の中も静かになり、友人も天国へ旅立ったように思えました。天国へいっても、まだ、なんだかそばにいるような気がしますので、1年間は、飲み会などがあったら友人の話を出して、みんなで賑やかにすごそうと思います。

かわいがっていた犬が亡くなった場合

私の知人がとてもかわいがっていた犬が亡くなりました。さぞかし、かわいがっていた人も亡くなった動物も悲しんでいると思います。動物の供養は、最初だけ、お線香をたいて天国へ無事にいけるように願い、次からは、大好きだった食べ物を供えると良いと思います。動物は、お線香とかのにおいを嫌いますので、知人等の人には、2回目からは、好物をそなえることをおすすめしてます。参考にしていただけたら嬉しく思います。

亡くなった友人の供養

先日、天国へ召された友人がいましたので、香華、燈明、飲食などの供物を心から捧げました。この死者の霊に供物を捧げることで、冥福を祈ります。
亡くなった日に親族であつまって食事をし、思い出話をしました。
この後は、49日、1周忌の節目にお寺で僧侶に読経供養を行ってもらい、軽く食事をおこないます。気持ちを込めて供養を行ないます。