山に行くときはお線香をたきます。

私は、山に用事があるときは、お線香に火をつけ、その煙を体につけるようにしております。そうすることによって、何事もなく無事に帰ってこれることが多いです。お線香の煙をつけないと、ケガをしたり、なんだか嫌な予感がしたりと、様々なことがありました。お線香の煙ってお守りみたいなものになっております。

知人が亡くなりましたのでお墓参りにいってきました。

知人がなくなったと聞きました。亡くなった知らせが来たのが、1年後になります。今は、この騒動になっていたので、家族葬でおこなったみたいです。私は、仲がよかったので、お墓の場所を聞いて、お墓参りに行ってきました。お墓に到着すると、なんだか懐かしい感じがして気持ちが良かったです。お墓で思い出話などを1時間ほどしてから帰りました。とても気持ちが良かったです。

いつも美味しい手作り料理を提供している民宿

私たちが良く行く、秩父の民宿は、いつも畑や山の幸を使って、手作り料理をだしてくれます。ダシをきかせて、野菜のうまみを上手にひきだしているので、とても美味しいです。いろいろな宿にいったことがありますが、料理がすべて手作り料理ってなかなかないんですよね。しかも、何かい食べても美味しいんです。ここのご主人は男の人にしては珍しく、料理・洗濯・掃除・営業・屋根の葺き替えなど、なんでもこなしているそうです。話を聞かせてもらってもとても面白く、とっても良い人というのがつたわってきます。今回も、美味しい料理と美味しいお酒を飲んだのでとても満足です。

お墓参りには、生前好きだったものを置くと喜ばれます。

お墓参りに行くときには、生前に好きだったものをもっていくと喜ばれます。たとえば、お酒が好きだったのなら、お墓参りに行き、すぐにお酒のフタをあけて置いておき、あとは、お墓の掃除をします。そして線香をたてて拝んで、帰るころになったら、先ほどのお酒をかたずけます。この間に、霊はお酒を楽しんだので、十分に供養になります。これが、コーヒーでも同じことで、最後にかたづけるのは、そのままにしておくと、カラスや動物がきて、散らかし、ゴミにしてしまうからです。生前に好きだったものをおくとよいですよ。

Wonderful traditional Japanese technology.

This is an inn in Saitama prefecture, but the roof of the house here is a thatched roof.
Thatched roofs are famous as the original scenery of Japan, but in modern times, they are decreasing due to the shortage of craftsmen.
Even so, the house here is maintained by the owner himself, so you can still see the beautiful roof.
Looking at the roof, it looks as good as a craftsman doing maintenance.
Recently, the house here was published in the newspaper, but it has such a famous roof.
Many people who are interested in traditional Japanese culture will visit.