お盆は、ご先祖様を迎え入れましょう

お盆になると、どこの家でも7月15日前後に先祖の霊を迎え入れ、もてなし、送り出す行事になっております。この行事のはじまりは、釈迦の弟子であった目蓮という僧侶が、亡くなった母親が餓鬼道に落ちて苦しんでるのを知り、釈迦に相談したところ、7月15日に高僧たちに供養してもらうことで母親を救うことができたというのが始まりとされております。みなさんも、ご先祖様に感謝してお盆のときにはおこなってください。

厄年になったら神社に行きましょう。

厄年になると、昔から災難にあいやすいとされていましたので、厄払いがおこなわれてきました。厄年は、数え年で男性は、25歳、42歳、女性は、19歳、33歳になっております。地方によっては、男女の7歳、13歳、61歳、77歳、88歳なども厄年とされています。このなかで、男性の42歳と女性の33歳は大厄とされております。厄払いは、厄年の前年の大晦日や、その年の初めや節分の日に神社にお参りをするというものです。厄年になった3年間は、結婚、新築、事業、旅行などは避ける人が多いようです。あとは、健康にも注意が必要かと思います。

久しぶりに秩父でのんびりと釣りをしました。

友人と魚釣りに行くことになり、支度をして行ってきました。釣りの場所は、秩父の荒川になります。私の友人は、釣りに詳しいので、今回の目当ての魚はといいますと、サクラマスになります。宿は、以前、宿泊したことのある秩父の民宿にして、目的のポイントまでいきました。このポイントは、違う川が荒川に流れ込んでいるので、ここにサクラマスがやってきているといいます。仕掛けをつくって釣り糸を垂らしていたのですが、1時間くらいはあたりがなかったのですが、その後、10分くらいたつとあたりがあったので竿をあげてみると、エサをとられてました。もう一度、エサをつけてチャレンジしてみると、20分くらいであたりがきたのでタイミング良くあわせてみると、釣り上げることに成功しました。目的のサクラマスだったのでかなり嬉しく、大きさも27cmくらいありました。友人は、2匹釣ったのですが、私より大きいサイズなのでうらやましかったです。二人で魚をもった写真を撮影し、次の日は、早めに帰りました。たまには、釣りもいいですね。

かわいがっていた犬が亡くなった場合

私の知人がとてもかわいがっていた犬が亡くなりました。さぞかし、かわいがっていた人も亡くなった動物も悲しんでいると思います。動物の供養は、最初だけ、お線香をたいて天国へ無事にいけるように願い、次からは、大好きだった食べ物を供えると良いと思います。動物は、お線香とかのにおいを嫌いますので、知人等の人には、2回目からは、好物をそなえることをおすすめしてます。参考にしていただけたら嬉しく思います。

I stayed at a historic hotel.

The other day, I stayed at a inn in Saitama Prefecture with my family.
It has been a building since the Edo period, and the roof is a thatched roof.
I have seen it in a Japanese history book, but actually it was a very beautiful house.
This inn is run by a family, and it is said that the master renovates the roof.
The dishes were hand-made dishes, so they were delicious.
The atmosphere in the room was so calm that I felt like I wanted to stay forever.
Also, if you come to Japan, I will visit here.
I will record it as a memory of my good trip.