友人のお墓参りに行ってきました。

私の友人がなくなってから、5年ほどたちますが、久しぶりに彼のお墓参りにいってきました。お墓にいって、墓石を綺麗にしてあげ、お花をそえて、お線香をたきました。1時間ほど、思い出話をしていると、なんだか彼もまざっているような気がして楽しいひとときを過ごせました。そのあと、不思議なことに、昔、なくしたものが突然でてきたり、いいことがあったりして、ちょっとした幸せが訪れました。なんだか、彼がでてきて私のことを助けているようでした。

Stayed at a hotel with a mysterious aura.

I stayed at a inn in Saitama Prefecture with my company’s colleagues.
This inn is a 300-year-old inn with a long history.
There are auras that will warm your heart just because you have overcome various eras.
When you are staying at this inn, you will feel very happy because you are wrapped in a mysterious aura.
Even after I left the inn, it was good for several months.
It is a recommended inn for those who want to have good luck.

夜の11時ころになると毎回ドアをたたく音がする

私の家では、最近、夜の11時ころになるとドアをたたく音がいたします。何かなって思って外にでてみると何にもいないのです。気のせいかなって思って、普通に過ごしていると、また、夜の11時ころになるとドアをたたく音がします。外に出てみるとやはり何にもいなく、しかも、足音もしないのです。もしやと思って、いろいろと調べてみると、昔、仲の良かった友達がなくっておりました。きっと、遊びに来たんだろうと思い、玄関のところに塩をもって、お線香をたいてあげたら、その日からドアをたたく音がしなくなりました。私に会いにきてくたのは、嬉しいのですが、ドアをたたかずに安心して天国に行ってもらいたいと思います。

親友が亡くなりました。

3ヶ月前に、親友が亡くなりました。お葬式にいくと、友人の写真がありましたが、それをずっと見ていると、なにやら私に語りかけているようで、心の中に「ありがとうな」という言葉がはいってきました。葬儀が終わり、49日までは、なんだか家に友人がいるような気がしておりました。49日の間に、3回ほど、友人たちとあつまり、思い出話などをして楽しく会話しました。この思い出話をすることはとても大切なことで、亡くなった友人もすごく喜んでいるように思えました。49日をすぎると、家の中も静かになり、友人も天国へ旅立ったように思えました。天国へいっても、まだ、なんだかそばにいるような気がしますので、1年間は、飲み会などがあったら友人の話を出して、みんなで賑やかにすごそうと思います。

茅葺の家で食べる料理は美味しい!

茅葺の家で、猪鍋と手打ち蕎麦をいただきました。ここは、テレビでも有名な、秩父の民宿になります。屋根を見ると、新しくなっていましたが、この屋根を葺いたのは、なんと、ここのご主人だそうです。今は、屋根を葺く職人さんがいないので、ご自分で独学で覚えて作業をしているそうです。小麦を使っているのでとても難しい技術になっているみたいですが、いつまでもこの風景を見たいので、是非、これからもがんばってもらいたいです。猪鍋ですが、自家製の味噌になっているので、味も香りも良いです。猪のお肉も野生のにおいもなく、美味しく食べることが出来ます。食べ終わったら、ご飯をいれて食べるとかなり美味しいです。お腹がいっぱいになるのでおすすめです。お蕎麦は、地元のそば粉を使っているみたいなので、口にいれた瞬間から蕎麦の香りがして、とても美味しいです。山芋と卵白をつかって練り込んでいるので、ここのお蕎麦を食べると、もう一度食べたくなるような、思い出の深いお蕎麦になっております。茅葺屋根の下で、食事ができるのは、今ではとても贅沢なような感じがいたしますが、お料理を美味しくいただけて、すごく幸せな気分になりました。