厄年になったら神社に行きましょう。

厄年になると、昔から災難にあいやすいとされていましたので、厄払いがおこなわれてきました。厄年は、数え年で男性は、25歳、42歳、女性は、19歳、33歳になっております。地方によっては、男女の7歳、13歳、61歳、77歳、88歳なども厄年とされています。このなかで、男性の42歳と女性の33歳は大厄とされております。厄払いは、厄年の前年の大晦日や、その年の初めや節分の日に神社にお参りをするというものです。厄年になった3年間は、結婚、新築、事業、旅行などは避ける人が多いようです。あとは、健康にも注意が必要かと思います。

久しぶりに秩父でのんびりと釣りをしました。

友人と魚釣りに行くことになり、支度をして行ってきました。釣りの場所は、秩父の荒川になります。私の友人は、釣りに詳しいので、今回の目当ての魚はといいますと、サクラマスになります。宿は、以前、宿泊したことのある秩父の民宿にして、目的のポイントまでいきました。このポイントは、違う川が荒川に流れ込んでいるので、ここにサクラマスがやってきているといいます。仕掛けをつくって釣り糸を垂らしていたのですが、1時間くらいはあたりがなかったのですが、その後、10分くらいたつとあたりがあったので竿をあげてみると、エサをとられてました。もう一度、エサをつけてチャレンジしてみると、20分くらいであたりがきたのでタイミング良くあわせてみると、釣り上げることに成功しました。目的のサクラマスだったのでかなり嬉しく、大きさも27cmくらいありました。友人は、2匹釣ったのですが、私より大きいサイズなのでうらやましかったです。二人で魚をもった写真を撮影し、次の日は、早めに帰りました。たまには、釣りもいいですね。

かわいがっていた犬が亡くなった場合

私の知人がとてもかわいがっていた犬が亡くなりました。さぞかし、かわいがっていた人も亡くなった動物も悲しんでいると思います。動物の供養は、最初だけ、お線香をたいて天国へ無事にいけるように願い、次からは、大好きだった食べ物を供えると良いと思います。動物は、お線香とかのにおいを嫌いますので、知人等の人には、2回目からは、好物をそなえることをおすすめしてます。参考にしていただけたら嬉しく思います。

I stayed at a historic hotel.

The other day, I stayed at a inn in Saitama Prefecture with my family.
It has been a building since the Edo period, and the roof is a thatched roof.
I have seen it in a Japanese history book, but actually it was a very beautiful house.
This inn is run by a family, and it is said that the master renovates the roof.
The dishes were hand-made dishes, so they were delicious.
The atmosphere in the room was so calm that I felt like I wanted to stay forever.
Also, if you come to Japan, I will visit here.
I will record it as a memory of my good trip.

四十九日について

四十九日は、亡くなられた日を1日目として数えます。
四十九日は、亡くなられてから四十八日目に実施される法要となります。
三回忌以降は、数え年で数えます。
三回忌までの遺族の服装は、喪服になります。七回忌を過ぎれば、略式喪服、または、黒やグレーなどの服装でもOKです。
参列者は、初7日から四十九日までの期間は、略式喪服、1周忌以降の年忌法要に関しては略式礼装の服を着用します。7回忌を過ぎれば、地味な服装でOKです。
四十九日は、私たちの間では、忌明けと呼んでおります。
これは、忌服期間を終える日、または、その日を迎えたことを言います。
この忌服期間は宗教により異なっており、仏式の場合は四十九日、神式の場合は五十日が忌明けに相当しております。